ブルーに生まれついて

今年初めて観た映画

 

麻薬中毒から立ち上がれなかった白人トランペット奏者
チェット・ベイカーの半生を描いた映画
まさにブルーな感じだった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

チェットとジェーンの恋愛映画としても十分見応えがあった。

 

 

 

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