ロスト・イン・パリ

ロスト・イン・パリ

実際に道化師で夫婦でもあるドミニク・アベルと
フィオナ・ゴードンの製作・監督・脚本・主演による作品
コメディー色の強い作品であった

カナダに住むフィオナが叔母の住むパリに行くことになる
そしてパリでいろいろなハプニングに見舞われることになる
そこを面白おかしく描いた作品

笑いは古典的なところが多いので、ある意味お約束で
つまらないと思う人もいるとか思うが
最初からそのつもりで見れば、ある意味安心して
見ることができ、楽しむこともできると思う

 

 

 

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