2020年 春の風景14

2020年 春の風景14

住宅街の細い路地を歩いていた
すると、ある住宅の玄関先に色々なグラスの入った箱が置かれていた
そしてそこには、自由に持っていって構わない旨の
メッセージが書かれていた

さらにその箱に前には、恐らくこの家の飼い猫だろう?
実に堂々と座っていた
私が写真を撮っていても全く逃げることなどなく、むしろ凄みを
きかせたポーズをとっているようにも思えた

グラスが欲しい人は、まずこのネコに気に入られないといけないようだ

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