静岡駅から2
南口を出てすぐの場所にある東照宮三百年祭記念塔
この辺りは人がたまるところではあるが、この期間中でも
いろいろなごみが置かれていた
それでもひどい時と比べるとかなり少ないので
ゴミの量と人出とはやはり比例するのかもしれない

静岡駅から2
南口を出てすぐの場所にある東照宮三百年祭記念塔
この辺りは人がたまるところではあるが、この期間中でも
いろいろなごみが置かれていた
それでもひどい時と比べるとかなり少ないので
ゴミの量と人出とはやはり比例するのかもしれない

静岡駅から1
緊急事態宣言が解除されてから間もなく1カ月が経とうとしているが
宣言期間も終わりが近づいた日曜日に静岡駅の近くを歩いてみた
普段は多くの人が歩いている駅の前の通りも驚くほど人が少なかった
そのせいもあり、床に設けられた設備用と思われる穴がよく目立ち
もう少しまとめられないのだろうか?と思ってしまった

夏の終わり秋の始まり3 最終
この日は大井川に沿うように、下流から上流の方向へと歩いてきた
橋を渡る前、川の土手を見上げた時にこの風景が広がっていた
すっかりと秋っほくなった雲をバックに
まだまだ夏の勢いで、つる草がポールを駆け上がっている
説明不要なほど今の季節を表している風景だと思った
こういったシーンは、撮っている本人が一番気持ち良いと感じるのである
