近所のポスト
休日に工場の立ち並ぶ、物音の全くない通りを歩いていた
その時、閉まっている工場の扉に書かれたこのポストを見つけた
扉との色の対比でよく目立ち絵も明確で、かなりレトロな感じに
書かれたこのポストは、私の子供の頃のイメージそのものだった
年代でポストのイメージも大きく違ってきるのだろうなぁ~
などと改めて思いながらこの場所でしばらく眺めていた

近所のポスト
休日に工場の立ち並ぶ、物音の全くない通りを歩いていた
その時、閉まっている工場の扉に書かれたこのポストを見つけた
扉との色の対比でよく目立ち絵も明確で、かなりレトロな感じに
書かれたこのポストは、私の子供の頃のイメージそのものだった
年代でポストのイメージも大きく違ってきるのだろうなぁ~
などと改めて思いながらこの場所でしばらく眺めていた

近所のポスト
しばらくブログを書いてなかったので月一の写真もアップしてなかった
今日は7月の最終日なので、ギリギリ間に合うことができた
これで今月の写真は何とか落とさずにすんだ
この写真はすごく前一度アップした写真であるが
「近所のポスト」として写真を撮り始める前の写真で
その後、ポストで写真が撮れそうだという判断の
指標にした写真の一枚である
と、もっともらしいことを言っても
このユルユルさである
素敵なポストを見つけてうれしくなって撮ったことを思い出す

普通の住宅の外壁に何気に取り付けられているポスト二つ
よく見ると全く同じポストであった
決まりはないが、通常では一軒にポストは一つであることが
当たり前である
他の家よりも郵送物の多い家なのだろうか?
二つはどのような使い分けをしているのだろう?
私の勝手な妄想はしばらく続いた
